東大教授佐藤伸一が接待を受けたソープ店はどこ?お気に入りの嬢は誰?

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東京大学の名誉あるポストに就いていた佐藤伸一元さんが、収賄と風俗接待の疑いで逮捕されました。

なかでも注目を集めているのが、接待の舞台が吉原の高級ソープだったとされている点です。

ネット上では

「どこの店だったのか」
「お気に入りの嬢は誰なのか」

といった声が相次ぎ、写真や証言をもとに特定を試みる動きも広がっています。

そこで今回は、東大教授佐藤伸一さんの接待が行われたとされるソープ店の特徴、お気に入り嬢と噂される人物像、
そして、高額接待や発言内容や、経歴と家族への影響についてご紹介します。

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目次

東大教授佐藤伸一のソープ店はどこ?

吉原の高級ソープ

佐藤伸一さんが接待として利用していたとされるソープランドは、東京・吉原エリアが舞台と報じられています。

吉原は都内でも屈指の風俗街で、高級店が集まる地域として知られています。

報道や関係者の証言によると、佐藤氏は月2回ほどのペースでソープ店を利用していたとされ、その費用が接待の一部として扱われていた可能性があるようです。

・月2回程度の利用
・昼間の時間帯に訪れていた
・接待費に含まれていたとの証言あり

こうした点から、私的な遊興ではなく、立場を利用した行為だったのではないかという見方が広がっています。

報道やSNSで特定された店舗名

報道では具体的な店名は伏せられていますが、

・吉原トップクラスの最上ランク
・バニーガールというスパイスを加えた本格派
・究極の贅沢アロママッサージ
・120分で約8万円の高額料金

という特徴があることから、「TOKYO BUNNYS CLUB(東京バニーズクラブ)」ではないかという声が上がっています。

SNS上では、店内の待合室の様子が実際の店舗写真と酷似していることから、

「待合室…同じじゃん…」
「絶対このお店だ」

という指摘もなされています。

昼間に利用していた理由

報道によると、佐藤伸一さんは主に「昼間」にこのお店を利用。

その理由はなんと、「夜に行くと奥さんにバレるから」というものでした。

以前は、夜に利用してそうですが、奥さんに

・「匂い」などで怪しまれた
・キスを拒まれたりしたことがあった

そのため、昼間に接待を受けるようになり、その後時間を空けてから夜の会食に参加するというルーティンを作っていたとされています。

さらに驚くべきこだわりとして、お店に行く前に、わざわざ接待相手である協会代表の事務所に立ち寄り、シャワーを借りて体を洗っていたという情報も。

「お気に入りの女性に会う前に身を清めたい」という理由だったそうですが、接待する側から見れば、業務とは無関係な目的で事務所を使われたことに、戸惑いや負担を感じていた可能性もありそうです。

東大教授佐藤伸一のお気に入り嬢は誰?

噂の「Mさん」とは

佐藤伸一さんは、報道でも出ているお店を非常に気に入っており、特定の女性(Mさんという報道があります)を指名。

勤務店舗や源氏名については明らかにされていませんが、複数回の指名歴があることから、関係が深かった可能性があります。

・店舗関係者の証言による存在
・複数回のリピート指名
・他の客と明らかに扱いが違ったとの証言あり

これらの証言から、佐藤氏と「Mさん」との親密さが読み取れます。

LINEやブログから見える関係性

一部では、Mさんが運営していたとされる個人ブログやSNSに、教授との交流を匂わせる投稿があったとされています。

中には、

「研究の先生とお食事」
「偉い人からのプレゼント」

など、外部から見れば佐藤氏を想起させる内容も見られたといいます。

また、佐藤伸一さんは、部下を通じて予約を取らせ、「テクニシャンが希望」といったリクエストまでしていたというLINEのやり取りも流出していると報じられています。

東大教授佐藤伸一の接待と脅迫の実態

接待総額2000万円の内訳

報道によれば、接待総額は表向きには約180万円とされていましたが、関係者の告発ではその金額は2000万円を超えると見られています。

項目金額(推定)
高級レストラン・バー約300万円
銀座クラブ利用約500万円
ソープランド複数回利用約800万円
海外旅行・現金手渡し約500万円以上

総額は2,000万円〜3,000万円規模にのぼる可能性が高く、長期間にわたって不正な利益を享受していたと見られています。

強い言葉による圧力発言

接待に応じない関係者に対して、

「金はいつ持ってくるんだ」

「なめてんのか、〇すぞ」

「社会的に抹〇してやろうか」

「明日にでも講座を潰してやる」

などの強い言葉を投げかけていた音声が存在すると証言されています。この発言は脅迫と取られてもおかしくない内容であり、実際にそれが原因で関係者が恐怖を感じていた事例も明らかになっています。

このような行為は明らかにパワハラやモラハラに該当し、教授職としての倫理を完全に逸脱しています。

まとめ

今回の件で浮かび上がったのは、東京大学という高い社会的信頼を背負う立場にあった佐藤伸一さんが、その権限や影響力を私的に使っていた可能性が指摘されている点です。

接待の舞台が吉原の高級ソープだったことや、高額な接待が長期間続いていたとみられることは、多くの人に衝撃を与えました。

本来注目すべきなのは個人の嗜好ではなく、公的な立場にある人物が責任や信頼をどう扱っていたのかという点でしょう。

今後は司法の判断や大学側の対応を見守りつつ、同様の問題を繰り返さないための検証が求められていきそうです。

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